小学生から大人まで 札幌の絵画教室 天神山アートスクール
生徒さんの作品です
2017年 03月 26日 (日) | 編集
ディンプル
KMさん ディンプルアート

いつもは油彩を描いているKMさんに
初めてディンプルアートを体験していただきました。
色使いがとってもきれいです。
道新に掲載していただきました - 2
2017年 03月 17日 (金) | 編集
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3月17日の北海道新聞に、
開催中の天神山アートスクール展の記事を掲載していただきました。
ありがとうございます。
WAさんの作品とコメントが紹介されています。

天神山アートスクール展は20日までの開催となっております。
小学校1年生から大人までの22人が描いた約60点の作品を展示中です。

皆様のお越しをお待ちしております。

『 天神山アートスクール展 2017 』の全作品 (2/2)
2017年 03月 15日 (水) | 編集
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MRさん(小4)の作品です。

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HYさんの作品です。

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AHさんの作品です。

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SYさんの作品です。

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KMさんとKMさんの作品です。
左は男性のKMさん、右は女性のKMさんの作品です。
(偶然ですが同じイニシャルでした)

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TMさん(中2)の作品です。

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UHさんの作品です。

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KNさんの作品です。

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NM(講師)の作品です。

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NN(講師)の作品です。

『 天神山アートスクール展 2017 』の全作品 (2/1)
2017年 03月 15日 (水) | 編集
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WAさん(小3)の作品です。

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KYさんの作品です。

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OLさん(小1)の作品です。

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MJさんの作品です。

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AKさん(小1)の作品です。

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HAさん(中2)の作品です。

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NRさん(小3)の作品です。

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TSさんの作品です。

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SMさん(小5)の作品です。

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ITさんの作品です。

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TEさんの作品です。

道新に掲載していただきました
2017年 03月 13日 (月) | 編集
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3月10日の北海道新聞「地域の話題」のページに
天神山アートスクール展を掲載していただきました。
ありがとうございます。

天神山アートスクール展は明日3月14日から20日までの開催となっております。
小学校1年生から70代までの22人が描いた約60点の作品が展示されます。

皆様のお越しをお待ちしております。

水彩・デッサン用の額縁について
2017年 03月 08日 (水) | 編集
水彩・デッサン用額縁(規格サイズ)

10cm角 100×100mm 縦横比1.00
15cm角 150×150mm 縦横比1.00
20cm角 200×200mm 縦横比1.00
25cm角 250×250mm 縦横比1.00
インチ 254×203mm 縦横比1.25
八切 (ヤツギリ) 303×242mm 縦横比1.25
30cm角 300×300mm 縦横比1.00
35cm角 350×350mm 縦横比1.00
太子 (タイシ) 379×288mm 縦横比1.32
40cm角 400×400mm 縦横比1.00
四切 (ヨツギリ) 424×348mm 縦横比1.22
スケッチ4F 443×352mm 縦横比1.26
45cm角 450×450mm 縦横比1.00
大衣 (タイコロ) 509×394mm 縦横比1.29
50cm角 500×500mm 縦横比1.00
半切 (ハンセツ) 545×424mm 縦横比1.29
スケッチ6F 550×458mm 縦横比1.20
三三 (サンサン) 606×455mm 縦横比1.33
スケッチ8F 595×520mm 縦横比1.14
60cm角 600×600mm 縦横比1.00
小全紙 (ショウゼンシ) 660×508mm 縦横比1.30
スケッチ10F 670×595mm 縦横比1.13
大全紙 (ダイゼンシ) 727×545mm 縦横比1.33
70cm角 700×700mm 縦横比1.00
80cm角 800×800mm 縦横比1.00
90cm角 900×900mm 縦横比1.00


概ね面積の小さなものから順番に記述しています。
上記の既成の額縁ではどうしても合わない場合は、大きな画材店等でのオーダーメイドも可能です。

作品を飾ったり、展示したりする際には額装をします。
額装は私たちの服のようなものです。
作品を保護し、作品をより良くみせる効果があります。
額装によって作品の印象は大きく変わることがありますので、額縁の選択はとても重要です。
水彩・デッサン・版画作品用の額縁や大きくない油彩用の額縁には、ガラスもしくはアクリル板が付いています。
ガラス(またはアクリル)を入れることによって空気中の埃等で作品を汚すことを防いでくれるとともに、紫外線を弱める効果があるものは、褪色を防ぐ効果があります。
鑑賞者の咳が飛んだりするなどして取り返しの付かないダメージを与えてしまうこともありますから、大切な作品は額装することをお奨めします。
一般的に水彩画やデッサンなど、紙を使った作品を額に入れるときには、水彩・デッサン額のガラスもしくはアクリル板と作品とのあいだにマット(数ミリ厚の紙製のボード)を入れて額装します。
マットを使用することで、作品が直接ガラス面と接触することを防ぎます。また作品に広がりを持たせる効果があります。無酸性紙のマットを使用すると作品の酸化を防ぐ効果もあります。
作品保護のため、作品と裏板の間に湿度の変化や有害ガス、カビ・シミ、酸化を防ぐ専用紙を重ねておくと更に安心です。
水彩作品やデッサン作品等を、簡易的には、マットを入れずに額装することも考えられます。
この場合、作品はガラス(またはアクリル)に直接触れる状態になってしまいますので、作品にダメージを与えるリスクを伴います。


マットを加工する際の手順

①額装したい作品の上に当てるマットの窓の大きさを調べます。
マットに入れた時の状態をイメージして、仮に作品の周りを紙などで塞いでみます。
その時の縦と横の長さを測ります。

②その長さの数値の1.5倍くらいの額を選ぶのが標準的です。

③選んだ額の大きさのマットの中央に、①で測った大きさの窓を開けて、裏から作品を当てて専用のテープで留め、額に収めます。
窓を開ける際は、切り口(断面)を斜めにカットします。
専門の画材店では額を購入する際にこの加工もお願いすることができます。
自分で窓を開ける加工をしたい方は、専用のカッターが市販されています。
自分で加工する自信がない場合や、丸い形の窓などの特殊な加工をしたい場合は、画材店にお願いした方がよいでしょう。
スクールでも加工のお手伝いをすることができますので、ご相談ください。

ご予約状況のお知らせ
2017年 03月 02日 (木) | 編集
3月11日土曜は午前・午後数名ずつご予約をお受けすることが可能です。
(10時クラス、14時クラスともにあと2名となっています)

3月18日土曜は午前・午後数名ずつご予約をお受けすることが可能です。
(10時クラスはあと2名となっています)

3月25日土曜は午前・午後数名ずつご予約をお受けすることが可能です。
(14時クラスはあと2名となっています)

※現在土曜クラスが混みあってきております。
 お早めのご予約をお願いいたします。
 なお、平日のクラスは余裕がございます。
 宜しくお願いいたします。

天神山アートスクール展 2017 のお知らせ
2017年 03月 01日 (水) | 編集
スクール展2017-2

天神山アートスクール展の開催が迫って来ました。
受講生の皆さま額装等の準備は進んでいますでしょうか。
お配りした案内状が足りなかった場合は、まだ数に余裕がありますのでお申し出ください。

札幌市資料館 2階 ギャラリー3・4
札幌市中央区大通13丁目(大通公園・最西端)
ホームページはこちら

2017年3月14日(火)~3月20日(月)
9:00~19:00 (最終日は17:00まで)


出品票のデータをお送りいただく期限が過ぎました。
まだデータを送ってくださっていない方は早めにお願いいたします。


作品は3月13日(月)の13~14時に会場に直接持って来ていただくか、
額装・梱包済みの状態で3月11日(土)までにスクールにお持ちください。


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